俺のアレは小さい?ちんちん短小コンプレックスを持つ男性達の告白に共感しかない

コンドームを女性の膣内に置いてきたことも!

私のあそこは勃起時に11センチほどしかなく、一般的になサイズを比べると2~3センチほど小さいと思われます。そのことでコンプレックスを感じる場面は大きく分けて2つあります。

1つ目は温泉や銭湯に入る時です。混浴を利用する機会はほとんどないので、基本的には同性から見られることに対して恥ずかしさを感じるということ。

平均かそれ以上のあそこを持っている男性が温泉で何も隠さず堂々とブラブラさせているのを見ると、羨ましくてしょうがありません。

タオルや手であそこを隠しながら隅の方で遠慮がちに入る自分とは大違い。

2つ目は、もちろん女性との性交渉の際です。

最大限に勃起した状態でコンドームを着けても、ややダブついて完全にフィットすることはありません。

そのため、挿入後にやや勃起が不完全になると、女性の中にコンドームを残してしまうことも! 女性側の快感度も低いでしょうから、申し訳なさでいっぱいになります。

セックスに自信が持てないので、意中の女性に接近することすら躊躇いが生じる悲しい人生です。

 

30年生きてきて、まともに彼女ができたことがありません。

測ったことはないので何センチかは分かりませんが、日本人の平均の半分の大きさもないほど小さいです。

なので自分に自信が持てず、何をするにも消極的になってしまいがちです。そのため女性に対しても積極的に行動できません。だから30年生きてきて、まともに彼女ができたことがありません。

こういうと言い訳だと聞こえるかもしれませんが、「男性器が小さい」というのは本当にコンプレックスになるんです。これは普通サイズの男性には一生理解できないことかもしれません。

風俗に行ったことはあるのでセックスの経験はありますが、なるべくなら行きたいとは思いません。

やっぱり小さいモノをたとえ風俗嬢であっても見せたいとは思わないからです。

風俗嬢は決して小さいなんて言いませんが、それでも内心では小さいことを笑っているというのは何となく分かるからです。

一度だけ「カワイー」と言われましたが、悪気はないのは分かってはいるけど、馬鹿にしてるのかとイラっとしました。

サイズを大きくする手術を受けないかぎりは、このコンプレックスは治らないと思います。

 

巨根友人と比べて無駄にコンプレックスを持っていた学生時代

これは、オレが学生時代に感じた悩みである。

連れションと言う言葉は、現在も生き残っているだろうか?
友達(連れ)と、便所(ションベン)に行くという略語だ。

オレは、授業が終わると、何気なしに、友人のH氏と連れションに出かけた。
たわいもない会話の合間に、友人H氏のペニスが目に入った。
デカい!とにかくデカい!その当時の自分の記憶では、最高の大きさを誇っていたことに間違いはない。
たとえるなら、サラミソーセージ(太いやつ)×2の大きさだ。

オレは、悩んだ。「なぜだ!同じ年齢で、なぜにここまで性器の大きさが異なる」
やがて、その小ささが原因でコンプレックスを感じだした。

話は、飛んで2年後、オレにも彼女ができた。学校の部活の先輩で、決して可愛くはないが、爽やかな雰囲気を醸し出す、まさにスポーツ女子である。

花火を見に行った日、二人は近くにあるラブホテルに直行した。
お互い初体験で、緊張していたが、無事に終えることができた。
彼女は、恥ずかしがりながらも、明らかに感じていた。

その瞬間から、オレの脳裏にあった「あそこが小さいことへのコンプレックス」が消え去った。

以上、自分がコンプレックスを抱えてから克服までのエピソードになります。

 

AVを見ると男優のモノと比べてしまうのでもう見ていません

私が短小と自覚したのは、大学1年生の頃です。
当時付き合っていた女性が初エッチの相手で、そのときに指摘されて以降コンプレックスになりました。

彼女の方は割りと経験豊富な人だったので、過去の男性と比較されていたのだと思います。
その事実も初エッチの私には重く、結局早い段階で私から別れを告げました。

あれから14年ほど経っていますが、未だにこのコンプレックスが解消できていません。
サイズ的には最大でも10cmあるかどうか、日本人の平均サイズには到底及びません。

性行為は全くしていないわけではないのですが、大抵は部屋を暗くして視覚的に短小がバレないよう必死です。
とはいえやはり挿入すると判るのか、明らかに不満そうにする女性もいました。

それからアダルト動画を見ると男優さんのものに圧倒されてしまうので、20代中頃からもう見なくなりました。
性欲はあるのに性行為は怖いという、ジレンマに苦しむ毎日です。

一応増大サプリメントなども調べはしましたが、高額で効果が確実にあるか判らないので、手は出していません。
男性器が小さいというだけで自信がこんなにもなくなるとは、本当に惨めなものです。

こんな自分でも満足してくれる女性に出会えることを、今はただ願っています。
もし初エッチの相手が違っていたら、ここまでコンプレックスにならなかったのかもしれません。
そういった縁も、やはり重要なのかなと思います。

 

短小は努力で治せるものではないのでつらい

中学生頃から友達にあそこが小さい事をばかにされていました。

特にプールの時期は、着替えの時にのぞかれたりして、それを突っ込まれて女子の前で話題にされたりしたことがトラウマになっています。

コンプレックスは誰にでも何かしらあると思いますし、それを努力で解決出来るのであれば何でもします。

しかしあそこが小さいというのは自分の努力だけでは解決できないものです。

サプリメントで増大系の物はあれこれと試しては見ましたが、どれも思うような効果はありませんでしたし、恋愛に奥手になってしまう部分もあります。

以前付き合った女性にも、大きさの話になった時に大きれば良いってもんでもないし、と間接的に小さいという事をいわれました。彼女は悪意があったわけでは有りませんし、それで傷つくのもおかしな話かもしれませんがコンプレックスを持っている自分として見たらかなり傷つく言葉でとらえてしまいました。

大きくする方法を常に考えていますし、悩んでいます。

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